若い頃1年間ダンス留学した時の経験から、ニューヨークのように様々なジャンルのダンスを、朝から晩まで好きに選んで受けられるスクールを作りたいという夢を抱き、20年前練馬のプレハブの小さなスタジオでダンスセンターを始めました。その2年後には池袋ミュージカル学院も開校し、プロを目指す人から趣味で楽しむ人まで、舞台人の養成に励んで参りました。 20年経った現在では、池袋駅から徒歩2分の場所に位置する6つのスタジオで、週110クラスのダンスのオープンクラスと、ミュージカルコースを開講しております。 そして、この度当池袋ダンスセンターでは、新たにダンスパフォーマンス科を設立することになりました。 テーマパークのダンスやダンスミュージカルのレベルは年々上がり、バラエティーあふれるショーには目を見張るものがあります。 そんなショーに出たいという夢を持つ人たちのための専門コースの需要は増すばかりです。 どのようなレッスンや準備をすれば夢はかなうのか。 今まで初心者からミュージカル俳優やダンサーを養成して来た経験を生かし、皆さんの夢を実現することを第一に考えてカリキュラムを組み、ダンスパフォーマンス科を作りました。 夢を持って、自分を磨いて下さい。 私どもスタッフは全力を尽くして、皆さんの夢をサポート致します。 池袋ダンスセンター 校長 大久保良太 |
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22歳で単身渡米、1974~75年ニューヨークでダンスとミュージカルの勉強に励む。 帰国後ダンサーとして活動。主にテレビ・舞台での振付を行う。 また自らの作詞・作曲の才能を生かし、シンガーソングライターとしてTV・舞台・コンサート等でも活躍。 1989年にタップダンススクールを開校し、後進の指導と同時にタップダンスショーのイベントプロジェクトを創る。 1990年、ショーにはダンス・歌・演技、全てを必要とすることから、ミュージカルスクール(現在の池袋ミュージカル学院)を創立する。 その後、数多くのミュージカルの舞台プロデュースや演出を行う。 また現在、今までの活動を評価され講演活動の依頼もある。 池袋ミュージカル学院の卒業公演・池袋ダンスセンター発表会にも力を入れ、舞台人を輩出し、その本領を発揮している。 |
若い頃1年間ダンス留学した時の経験から、ニューヨークのように様々なジャンルのダンスを、朝から晩まで好きに選んで受けられるスクールを作りたいという夢を抱き、20年前練馬のプレハブの小さなスタジオでダンスセンターを始めました。